体重が変わらなくてもメタボメ茶の効能は高い!

『メタボメ茶』は通販売り上げナンバー1を獲得したことのあるブレンド茶の有名品です。どくだみ・柿の葉・とうきび・ハト麦など16種類のブレンドで成り立っており、もちろんメタボメ茶のいいところである0カロリーで、ノンカフェインと体にいいこと尽くしのメタボメ茶です。

そんな『メタボメ茶』の美味しく健康になれる飲み方があります。実際に私が妊娠期に飲んでいて、無事に安産だったのもこのメタボメ茶のおかげだったこともありますので、妊娠期の女性、産後の女性、生後5か月の赤ちゃんにもお勧めいたします。

パッケージの後ろには美味しく飲める飲み方が書いてありますが、かなりアバウトに書いてありますので簡単にわかりやすい入れ方をお教えします。

・やかんで煎じる方法

パッケージでは、1.8リットルの沸騰したお湯に万能茶を大さじ4~5杯入れ、5~6分煎じると書いてありますが1.8リットルって結局どれぐらい?メタボメ茶を入れるのにいちいち大さじを出すのが面倒だという方には以下の方法をおすすめします。

まずメタボメ茶を入れる容器に水を満タンに入れます。その水をやかんに移して沸騰させます。(これで大体1.5リットルのお湯が完成します)

そこに万能茶を市販のメタボメ茶パックに半分入れ、お湯の中に入れて5分煎じます。(これで大さじ3~4になります)

やかんからメタボメ茶を容器に移して早々に熱を出します、それによってメタボメ茶の甘味を残すことができます。

メタボメ茶殻は、やかんと一緒に残るのでやかんを洗う時に捨てればいいので簡単です。

詳しいメタボメ茶の飲み方は当サイトでも紹介しているので参考にしてみて下さい。

・急須で煎じる方法

パッケージでは、大き目の急須に大さじ3~4入れて熱湯を注いで1~2分煎じるといった方法ですが、こちらも大き目の急須が家庭にあるのと合っているのかわかりません。

急須の大きさの測り方は、何杯分の湯のみで飲むかで測ります。

湯のみ三杯分であるなら、湯のみを温めるという意味で三杯に熱湯を一回入れてから急須に熱湯を入れます。

万能茶はここでは一杯につき大さじ1とすると、苦くもなく味が薄くもなくちょうどいい味が出せます。

煎じる時間は、一回湯のみに入れて温度を下げた熱湯を使っているので2分と一番長くすることをお勧めします。

またこの手順をしっかり守ると、三回まではいい味のした万能茶を飲むことができますのでやかんでいっぺんに作るより少しずつ楽しみたい方は急須をオススメします。

家族が飲むように大量に作っても、ゆっくりお菓子と一緒に飲みたい方用にも簡単で美味しい飲み方をご紹介しました。

とても健康にもいいメタボメ茶なので、是非楽しんでいただきだいです。

最近、痩せたくて食事制限をしています。
と言っても、厳しいものではなく、食べ過ぎていたお菓子、チョコレートなど控えているだけです。
無駄食いが多いので普通の人の食生活にするだけで私にとってはダイエットになるわけなんです。
最初はお菓子が食べたいという気持ちが強くて辛いけれど数日たつと慣れてきて平気です。
摂取カロリーを減らしているわけなので当然お腹がすきます。
ごはんを腹いっぱい食べてもオッケーというマイルールなので食べていますが、食べ過ぎてもカロリーが
お菓子より低いので満足感は得られない、なのに胃はいっぱいという矛盾。
いつもは少量のごはんに高カロリーのお菓子という取り合わせだったので胃が大量のごはんを消化するのが
きついみたいで、完全な消化不良を起こしてしまいました。
半日ほど絶食すると胃腸の動きはだんだん戻ってきますが、食べ過ぎは要注意です。
ダイエットを続けると体重は変わらないのですが、顔はしゅっと細くなっていきます。
お腹も少しへっこんだりします。
なので、体重にとらわれずに体型をチェックしていた方が精神的にいいと思いました。
痩せるというと体重を減らすという考えは間違っているのかもしれないです。
体重というのは水分で増えたり減ったりします。
体脂肪を減らすことが大切ですね。