ラーメンを食べ過ぎて太った私を救ってくれたメタボメ茶

メタボメ茶と出会ったのは彼氏君が好きなラーメン屋さん『西海ラーメン』を訪れた時でした。

ラーメンと言えばカウンター席のイメージがなんとなくありますが、西海ラーメンは座敷に4人がけの席に、パーテーション付きのテーブルがあるモダンな内観です。

席に着くと、店員さんがメタボメ茶が入ったコップを持ってきてくれます。

普通はラーメン屋さんと言えばお水のイメージなんですが、冷たいメタボメ茶が運ばれてくるのがなんとも新しくて個人的に好きです。

しかもこのメタボメ茶完全おかわり自由なのがまた嬉しいんです。

テーブルの随所に不透明のピッチャーが用意されていて、その中に冷えたメタボメ茶が入ってるんです。

ラーメン屋さんでありながら、メタボメ茶を飲めるのが楽しみで訪れる方もいたりします。

飲み心地なんですが、口当たりが非常に滑らかで飲みやすいです。

田舎で母親が作ってくれた、何が配合されてるかわからないメタボメ茶にも似た味でした。

今思うと、母親のお手製の茶葉にもびわの葉が使われていたのかもしれません。

思い返せば実家にはびわの木が一面に植えられていましたから。

よく屋根に上って採れたてのビワを食べていた記憶があります。

貧しかった我が家では、庭で自給自足の生活を送っていたので、メタボメ茶にももしかしたらびわの葉がホントに入っていたかもしれません。

西海ラーメンでメタボメ茶を飲むと、なんとなく懐かし感じがするのです。

自分は大概、ピッチャーの中が空になるまでメタボメ茶を満喫します。

帰り、ふとレジ横を見ると、メタボメ茶が普通に売っていたりします。

家でも飲みたいと思って2,3度買って帰った時もあります。

やかんにたっぷり水を入れて、沸騰させてからティーパックを一つ落とすだけでいいので作り方は簡単です。

一回出しただけで捨てるのはもったいない気がして、自分はティーパックから2回分メタボメ茶を煮出します。

ちょっと薄くはなりますが、2回目も普通に味は出るのでオススメですよ。

自宅で飲むときは、冷やさずに温かいまま飲むのが自分の主流となっています。

あったかいままでも充分まろやかで美味しいんですよ。

わざわざ冷やす必要もないので、自然の味を楽しんでます。

メタボメ茶でメタボリック解消する方法を知っていたので飲んで本当に良かったと思います。

自然に冷めた状態のものを飲むほうが健康的な気がしますしね。

普段から湯冷ましを飲んでるので、なんの違和感もなく受け入れることが出しました。

貧乏人の知恵も捨てたもんじゃないですね。

もちろん水を入れたピッチャーにティーパックを入れておくだけでもメタボメ茶は簡単に出来ます。

用途に合わせて作ることができるのがメタボメ茶の嬉しいところです。

私はとにかく痩せるために代謝をあげることを基本としています。
身体を冷やさないために常に靴下をはき、
外出先でも冷たいものは飲まずに常温の水を飲むなど

ラーメンはメタボリックの原因にもなります。
特に外出先や旅行先では少し浮かれてしまう性格なので
外での行いが大切だと思っています。
そして冷やさないために
寒い日にスカートを履かないのではなく
普段家にいるときに一枚羽織ったり部屋を温かくしたりと
身体を気遣う時間を増やしています。

 

特にバスタイムにはこだわっていて
入浴剤も発汗作用があるものを使ってみたり
半身浴で新陳代謝を高めたりたまに小顔マスクを使ってみたり。
汗を出す癖をつけるように心がけています。

最後は食事です。食べ物はできるだけ低カロリーの物を
食べるようにしていて、例えば拉麺をこんにゃくにしたり
おやつはおからクッキーにしたりと日々考えています。
食事制限はストレスがかかるのか口内炎ができたり
お肌が汚くなったりすることが多いので料理は楽しくこだわってみようと思ったりしています。
毎日色んなダイエットを試していますが続かなかったダイエットは全体的にキツすぎる、拘束しすぎるのはダメでした。
なので皆さんも自分にあったダイエット方法を試行錯誤して試してみてほしいと思っています。